ダスキン危険運転は誰か特定?どこの店舗か動画から調査!

  • 2022年9月1日
  • 2022年9月1日
  • 炎上

8月29日に清掃業やミスタードーナツの運営を手掛けるダスキンが、営業車が行った危険運転についての謝罪を公表しました。

これはダスキンの営業車とみられる車両が信号無視をし、横断歩道を渡りはじめていた子供をはねそうになった動画が拡散したことを受けて行われました。

動画は信号が変わった直後、歩行者が歩きだしたタイミングで営業車が横断歩道を突っ切る様子が撮影されています。

ダスキンからは「危険な思いをされました歩行者様におかれましては、心よりおわび申し上げます」という謝罪文が公表されました。

このような危険な運転をしたダスキンの職員は誰なのか特定されているのでしょうか。

どこの店舗の所属なのか動画から調査したいと思います。

今回は「ダスキン危険運転は誰か特定?どこの店舗か動画から調査!」と題してまとめていきます。

 

ダスキン危険運転は誰か特定?

今回危険運転をしていた職員が誰なのかは、ダスキン側からは公表されていません。

ダスキン営業車の危険運転や無謀運転は以前からSNS上で報告されています。

ウィンカーなしで割り込まれたや、信号無視、轢かれそうになったなどの声が複数見られました。

これには、運転は個人の技術だから、会社が悪いのではない、と言った声や、事故を起こしかけたのだから本社が責任を取るべき、と言った声など賛否が分かれていました。

 

ダスキン危険運転はどこの店舗か動画から調査!

動画が拡散されているダスキンの店舗はどこなのでしょうか。

ダスキンの車両には所属している店舗名が記載されています。

しかし、動画では記載されている店舗名を読み取ることはできませんでした。

しかし問題の危険運転があった場所は神戸の三宮駅の南であると特定されています。

三宮駅がある地域のダスキン営業所は

・ダスキン 神戸西支店

・ダスキン神戸イベントセンター

・ダスキン神戸産ボーホール

などがあります。

ダスキンの軽車両の営業車は清掃業以外にも使われていますので、特定は難しいと考えられます。

ダスキン本社が警察に報告し、どのような処分になったのかを報告されたら、改めて掲載いたします。

 

まとめ

今回は「ダスキン危険運転は誰か特定?どこの店舗か動画から調査!」と題して、記事にまとめてきました。

清掃業や飲食店の運営を手掛けるダスキンが、営業車が行った危険運転についての謝罪を公表しました。

これはダスキンの営業車とみられる車両が信号無視をし、横断歩道を渡りはじめていた子供をはねそうになった動画が拡散したことを受けて行われました。

車道側の信号はすでに赤が灯っており、横断歩道側が渡れるようになっているところに、ダスキンの営業車がスピードを落とさずに通過した動画が拡散されています。

このような危険な運転をしたダスキンの職員が誰なのかは公表されていません。

どこの店舗なのかも公表されておらず、ダスキンは営業所とスタッフを特定し指導を行ったことと、その営業所から警察へ報告したことが公表されています。