ハシモトホームパワハラ上司の名前や顔画像は?課長の特定は?

  • 2022年6月21日
  • 2022年6月21日
  • 炎上

2020年12月に上司のパワハラによりうつ病になり、2021年2月に40代の男性社員が自殺しました。

自殺の原因となったのは、青森県ハシモトホームに勤めていてことがきっかけだと、男性の家族が、ハシモトホームと橋本吉徳社長に約8000万円の損害賠償を青森地裁に訴えていました。

2022年6月20日、この事件に関して進展があり話題になっています。

ネット上では、パワハラ上司を特定したいと騒がれています。

ハシモトホームでパワハラをしていたのは、自殺をした男性の課長にあたる人だという噂で、顔画像や名前を特定したい人が多く、今回は「ハシモトホームパワハラ上司の名前や顔画像は?課長の特定は?」として記事をまとめてみました。

 

ハシモトホームパワハラ上司の名前や顔画像は?

今回はパワハラ上司とされた課長について顔画像や名前を調べてみました。

ハシモトホームのHPはアクセスが集中しているためか、ページが表示されず、検索で、ハシモトホーム スタッフとして調べてみると、何名かの顔画像がでました。

課長と書いている顔画像がありますが、公表もされていないため、こちらでは控えておきます。

ハシモトホームのSNSには鍵もかけられており、見ることができません。

これほどネット上で騒がれているので、今後は会社としては機能しないのではないかと思われますが、ハシモトホームはパワハラも認めておらず謝罪もありません。

パワハラ上司以外も、今回の男性の自殺の件は認めていないのでしょうか。

残された遺族としても、会社側は閉業や営業を停止するなどをして公に謝罪をしてほしいと思っていることでしょう。

 

ハシモトホームパワハラ上司の課長の特定は?

前見出しの画像にもありますが、2018年1月23日に新年会を行い、余興で「症状」というものを手渡したのも、パワハラ上司の仕業かと思われます。

「症状」というものには、会長と最後に書かれていましたが課長なのではないのかと推測されます。

この新年会には、関連会社も交えていたそうです。

並んでいた言葉には、「今まで大した成績も残さず」「あーあって感じ」と書かれています。

報道では、ハシモトホームがパワハラ自体を認めていないので、上司の名前も公表されていません。

ネット上では検索でヒットしましたが、公表がされていないためこちらでは特定としては控えておきます。

 

まとめ

今回の記事では、2022年6月20日、2021年の2月にパワハラにより自殺をした40代の男性の遺族の提訴の進展があった様子で話題になっていることで、ハシモトホームの件に対して「ハシモトホームパワハラ上司の名前や顔画像は?課長の特定は?」と記事をまとめてみました。

ハシモトホームの上司として勤めていたとされるパワハラ上司の課長の名前や顔画像が知りたいと騒がれています。

現時点では、自殺をした40代の男性に対してのパワハラはハシモトホームは認めておらず、提訴した遺族は公に謝罪をしてほしい思いだと思われます。

実際には労災認定もされているにも関わらず、パワハラを認めないハシモトホームの課長は検索の結果、会社の数名の顔画像があり課長とは書いてあります。

公表されていないため、特定に至るまではできませんでしたが、遺族である奥様は「今でも立ち直れない哀しみが続いている」とのことで、公に謝罪をしてほしいと思われます。

遺族である奥様が、少しでも報われる結果になります様に何か新情報が入れば、また追記します。