川崎市役所火事の建設会社はどこ?施工ゼネコン会社を徹底調査!

2022年10月25日、建設中の川崎市役所の新庁舎における工事現場から、黒煙が上がったとして話題となっています。

現場はJR川崎駅のすぐ近くです。

午前11時すぎ、川崎市川崎区で建設中の25階建ての川崎市役所の新庁舎ビルの工事現場から、黒い煙が上がっているといった119番通報があったのです。

今のところ、けが人は確認されておらず、逃げ遅れた人もいない状態です。

警察の情報によると、24階の天井にある断熱部分から出火が確認されました。

川崎市役所の工事はおととし始まり、来年春ごろに完成予定でした。

しかし、新型コロナによる影響で完成は来年秋ごろにずれこむとみられています。

今回火事が起きた川崎市役所の建設会社はどこなのでしょうか。

施工ゼネコン会社も気になると思います。

そこで、「川崎市役所火事の建設会社はどこ?施工ゼネコン会社を徹底調査!」と題して記事にまとめていきます。

 

川崎市役所火事の建設会社はどこ?

川崎市役所で火事が発生しましたが、川崎市役所を建設している建設会社はどこなのでしょうか?

建設会社については、今のところ明らかになっていません。

しかし、政令指定都市である川崎市役所の建設なので、比較的知名度のある会社なのではないかと推測されます。

現在調査中なので、新しい情報が入り次第改めて追記します。

 

川崎市役所火事の施工ゼネコン会社はどこ?

川崎市役所の施工に携わっているゼネコン会社はどこなのでしょうか。

現在のところ、どこのゼネコン会社が携わっているのかはわかっていません。

しかし、川崎市役所ほどの規模の自治体なので、大手ゼネコンが関わっている可能性は高いと思われます。

川崎市役所の公表資料などに記載されている可能性が高いと思うので、調査で判明し次第追記していきます。

 

川崎市役所の施工会社は大成建設

その後の報道で、火事のあった階は市議会の会議室や応接室などが入る予定だった部分だと判明しました。

火事のあった24階では鉄の板を切断する作業をしていて、作業中に断熱材に引火した可能性があるとみられています。

また、工事は大成建設が担当していることもわかっています。

 

まとめ

この記事では、「川崎市役所火事の建設会社はどこ?施工ゼネコン会社を徹底調査!」のタイトルで記事を作成してきました。

建設中の川崎市役所の新庁舎における工事現場から、2022年10月25日に黒煙が上がったと注目されています。

現場はJR川崎駅のすぐ近くだと判明しています。

今のところ、けが人は確認されておらず、逃げ遅れた人もいない状態ですが、川崎市役所の建設会社はどこなのか気になりますよね。

施工ゼネコン会社も調べてみましたが、今のところ詳しい情報はわかっていません。

今後詳しい情報を追記していきます。