山上徹也のFacebookと顔画像特定は?職業や銃撃の動機も徹底調査!

2022年7月8日に、奈良市内で安倍元総理大臣が演説中に後ろから41歳の男が散弾銃で銃撃し逮捕されたという、日本を揺るがす大事件が起こりました。

殺人未遂の容疑で逮捕されたのは、奈良市内在住の山上徹也容疑者41歳で安倍元総理大臣を銃撃後、拘束され、現行犯逮捕されました。

目撃者の情報では発砲音が2発聞こえたとのことで、安倍元総理は血まみれでその場に倒れ、心肺停止状態で病院に運ばれたとの事です。

そんな安倍元総理大臣を射殺しようとした山上徹也容疑者について、Facebookや顔画像を特定しようとしている方が多いようです。

山上徹也容疑者の職業や、銃撃の動機についても、日本中の方々が気になっていると思います。

そこで今回は、「山上徹也のFacebookと顔画像特定は?職業や銃撃の動機も徹底調査!」と題して記事をまとめていきます。

 

山上徹也のFacebookと顔画像特定は?

まずはじめに、山上徹也容疑者についてFacebookと顔画像を特定するための調査をしていきます。

今回安倍元総理を射殺しようとした山上徹也容疑者に関してですが、年齢が41歳だという事が現時点で明らかになっています。

ここでは奈良市在住とという事と、年齢が41歳だという事を手掛かりにして、Facebookのアカウントを探していきます。

実際にFacebookで山上徹也と検索をかけましたが、犯人としての投稿しか見当たりませんでした。

山上徹也容疑者は41歳という事もあり、もしかするとSNSなどをやっていなかったという可能性もあります。

ですが、安倍元総理大臣による演説が行われるという情報を知っていたという事は、何らかの方法で情報収集をしていたのかもしれませんね。

次に顔画像についても特定をするべく、調査を進めていきます。

報道では顔画像は伏せられていますが、ネット上にはもうすでに目撃者と思われる投稿によって、顔画像が判明しています。

その顔画像がこちらです。

はっきりとした顔画像は未だ公開されておらず、現在は警察及び関係者の中で詳しい情報を徹底的に調査している段階だとは思います。

日本という国でトップの立ち位置に居た、安倍元総理大臣を殺害しようとした山上徹也容疑者はもう終わりでしょう。

銃撃した際も、興奮などはなく落ち着いていたという事を考えると、スパイや、雇われだったことも考えられます。

この一件に関しての真相は周りが思っているよりも闇が深く、日本経済におおきな打撃を与えるために行われたのかもしれません。

 

山上徹也の職業は?

次に、山上徹也容疑者の職業についても詳しく調査をしていきます。

報道で現在明らかになっているのは、元海上自衛官という事で、銃撃した凶器に関しても山上徹也容疑者の自作だったことが明らかになりました。

ですが、海上自衛官としての期間は、2002年から2005年までの3年間で1任期のみだという事がわかっています。

それにしてはやけに、銃に関しての知識に関しても、周りにバレないようにその場に忍び込むスキルに関しても長けているように思えます。

山上徹也容疑者は先程申したように、スパイとして忍び込んだり、殺し屋として雇われていたという可能性があるのではないでしょうか。

民主主義への挑戦とも取れる今回の殺人未遂事件は、もしかすると裏社会も関わっている我々の想像することも出来ない問題なのかもしれません。

確証が未だ掴めていない状況なので何とも言えませんが、日本経済に何らかの影響を与えようとして行動したのではないでしょうか。

結果的にこれだけの事件が起こってしまった以上、これからの日本経済のあり方についても変わっていってしまうかもしれません。

近隣国とのパイプ役だった安倍元総理大臣のようなポストの人間が狙われやすいとなると、そこに就くことが恐怖になってしまうかもしれません。

演説中は安倍元総理大臣が手薄の瞬間が必ずあるため、そこを的確に狙った事を考えると、かなり頭のキレるタイプだったのではないでしょうか。

結果としては、まだ報道でも公表されていないため、真相については明らかになっていません。

ですが、射撃に関しての腕前や表情にも出さない落ち着きなどからすると、その手のプロだった可能性もあるでしょう。

それであれば、職業についての情報が出てこないという点についても充分納得が出来ます。

この情報に関しては、今後も詳しく調査を進めていき、進展があれば随時更新をかけていきます。

 

山上徹也の銃撃の動機は?

先程の見出しでは、山上徹也容疑者の職業に関して調査をしていきましたが、ここからは山上徹也容疑者の銃撃の動機について調査をしていきます。

元総理大臣というポストの人間が日本国内で銃撃されるなんてことは、恐らく今まで誰も考えもしなかったでしょう。

ですが、今回このような悲劇が起こってしまった事は紛れもない事実ですし、これからの日本の在り方についても考えていかなければなりません。

さて本題である、山上徹也容疑者の銃撃の動機について詳しく調査をしていきます。

結果として、山上徹也容疑者は動機に関しては未だ何も話しておらず、殺害しようとした事だけを認めているようです。

その点から考えられる事柄としては、山上徹也容疑者本人の動機ではなく、第三者による動機という事です。

先程も言いましたが、スパイや殺し屋として雇われていた場合であれば、動機というものはなく、任務を執行したという認識だけかもしれません。

通常であれば、明確な動機などがあれば表情にも出ると思われますし、何かしら挙動不審になってしまうのではと思います。

ですが、山上徹也容疑者は冷静に淡々と安倍元総理大臣の射殺計画を実行したため政治に対する理由などではないように思えます。

結果としては、山上徹也容疑者の銃撃の動機について明確なことは明かになりませんでした。

山上徹也容疑者は安倍元総理大臣の事を殺そうとして狙ったという事でしたので、その手のプロだったのではとここでは推測をします。

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まとめ

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今回は、「山上徹也のFacebookと顔画像特定は?職業や銃撃の動機も徹底調査!」と題して記事をまとめていきました。

安倍元総理大臣が演説をしている際に、計画的に射殺しようとしたと思われるこの大事件。

日本国内では、総理大臣クラスの政治家が演説中に銃撃されるなんてことが過去数年間なかったため、驚きと衝撃ばかりです。

この記事では、山上徹也容疑者のFacebookと顔画像についてまず特定をしていきましたが、Facebookについては未だ特定できていません。

顔画像に関しては、既にネット上に流出しているようですが、はっきりとはまだ公表されていないようです。

職業や銃撃の動機に関しても断定できる情報は掴めませんでしたが、これだけ大きな事件なため、後々には全て公表されるのではないでしようか。

安倍元総理大臣は現在心肺停止状態ということもあり、安心できない状態ではありますが、どうかご無事であってほしいと思います。

この事件に関しては、まだ大多数の日本国民がまだ受け入れられていない状況だと思います。

日本という国の総理大臣として、2012年から2020年の8年間トップとして立ち続けた安倍元総理大臣。

欧米諸国との友好関係や、日本経済の発展にも大きく貢献し、まだまだ日本国を引っ張っていって頂きたい安倍元総理大臣。

懸命の治療を施している最中のようですが、何とかして一命を取り留めてほしいものです。