横浜市職員副業アルバイトで停職24歳は誰?風俗店も調査!

2022年6月27日、横浜市の医療局に勤務する24歳の女性職員が、勤務時間外に風俗店で働いており、地方公務員法に反するとして停職3か月の処分を受けました。

女性職員は処分を受けた日に依願停職をしています。

女性職員は2022年2月から5月の平日の勤務時間外と休日に、30日間ほど風俗店でアルバイトをして約50万円の収入を得ていたとのことです。

調査に対して女性職員は、ホストクラブで遊ぶ金を捻出するためだと話したそうです。

副業をして退職した女性職員とはいったい誰なのでしょうか。

そして女性職員が働いていた風俗店はどこなのでしょうか。

今回は「横浜市職員副業アルバイトで停職24歳は誰?風俗店も調査!」と題してまとめていきます。

 

横浜市職員副業アルバイトで停職24歳は誰?

女性職員は横浜市立脳卒中・神経脊椎センターで働いていました。

名前は公表されていません。

地方公務員法には違反する行動をとりましたが、犯罪を犯したのではないので、名前が公表されることはないのかもしれません。

ネット上では今回の報道を見て、

・今のご時世なら兼業は認められるべき

・自分の趣味趣向のために自身の身を削って稼ぐ分には問題はないのではないか

・公金に手を付けていないだけマシ

といった女性職員に対する同情の声が上がっています。

 

横浜市職員副業アルバイトで停職24歳の風俗店はどこ?

女性職員がアルバイトをしていた風俗店がどこなのかは公表されていません。

報道では東京都や川崎市内の風俗店で、2月~5月の間に30日間働いたとしています。

この女性職員がアルバイトをしていることが発覚したのは、横浜市のコンプライアンス推進課への情報提供があったからとしています。

女性職員がアルバイトをしているのを発見した関係者が通報したのでしょうか。

地方公務員法は営利企業への従事を制限するという決まりがあるため、女性職員は処分を受けることになったのでしょう。

しかし今後の就労形態の新しい形が、この女性職員が行ったことなのかもしれませんね。

 

まとめ

今回は「横浜市職員副業アルバイトで停職24歳は誰?風俗店も調査!」と題して、記事にまとめてきました。

横浜市医療局に勤務する24歳の女性職員が、風俗店でアルバイトをしていたとして6月27日に停職3か月の処分となりました。

女性職員は処分を受けた日に依願退職をしています。

副業をして停職処分を受けた女性職員が誰なのかは公表されていません。

地方公務員法には抵触しましたが、犯罪を犯したわけではないので、名前の公表はないかもしれません。

女性職員が副業をしていた風俗店も調査しました。

しかし、東京都や川崎市内の店舗との情報しか公表されておらず特定には至りませんでした。

報道後のネット上では、女性職員に対する同情の声が数多くみられました。

現在進められている働き方改革における、新しい形がこの女性職員がおこなったことなのかもしれませんね。